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げんき整骨院

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頭痛のあれこれ


あなたの頭痛にあった施術を受けていますか?

肩こりからの頭痛
目の疲れからの頭痛
薬の飲み過ぎでの頭痛
身体の歪みからの頭痛
リラックスすると出てくる頭痛



肩こりからの頭痛


肩こりと頭痛は切っても切れない関係ですよね?
肩こりはそもそもなぜ起こるのか?
そして、頭痛はどうして起きるのか?
その一例をココではお話出来たらと思います。

げんき整骨院では、あくまでお一人お一人に合わせた施術をしていますので、必ずしもこの肩こり頭痛に合う場合もあれば、合わない場合もあるかと思います。 一人一人に合わせた文章を書くことは難しいですので、あくまで、一例にとどめさせて頂きます。

施術はお一人お一人の、その日の状況に合わせた施術内容になっております。

さて、肩こり。頭痛。この二つの悩みは、筋肉が固くなってしまい起こる場合が多いです。では、どうして筋肉が固くなるのでしょうか?

その1。血流が悪くなる。筋肉が収縮するのにも、弛緩するのにも、エネルギーを必要とします。血流が悪くなれば、細胞にエネルギーが届きにくい訳です。

その2。使いすぎ。使いすぎて酸化することで疲労すると言われています。

その3。使わなさすぎ。これは難しいのですが、結構あります。
使わないと筋力が落ちます。1週間使わないだけで、15%落ちると言われています。
荷物を持つ時も、筋力を使わない場合は、腱や靱帯にまかせた荷物の持ち方をしたりします。
そうした事を繰り返していると、筋力は引っ張られて血流は弱くなり、なおかつ使わない為に衰えてしまいます。女性に多い傾向かも知れません。

その4。同じ姿勢を取り過ぎ。過緊張とも言えます。スマホ首と言ったり、パソコン作業など、同じ姿勢をとり続けています。同じ姿勢といっても、これも、肩を持ち上げている姿勢だったり、首が前に出てしまうのを支える首の筋力を使ったりと、様々肩こりと頭痛を引き出す要因になっています。
肩こりも頭痛も、何とも言えない苦しさですよね?
家族に揉んでもらおうと思っても、家族が肩こり知らずだった場合は最悪です。

「なんであなたには肩こりがないの?」
「なんでこの頭痛の苦しさが分からないの?」

とケンカの要因にも成りかねません。

意外と身体を使っている人の場合は、肩こりや頭痛になりにくいのです。それは、筋力がしっかりあって、筋力をしっかり使っているからです。

また、肩こりが無い人でも、腰痛が酷い人は多いです。

身体の使い方は人それぞれ。身体の負担が偏れば、肩こりや頭痛。腰によれば、腰痛。足によれば、膝の痛みなどなど、身体の使い方から一つ見直してみては如何でしょうか?

目の疲れからの頭痛


目が疲れると、見えにくくなるので、近づけます。たとえばパソコンであれば、画面に近づきます。近づくと、首が前に出ます。そして、首の前の筋肉が身体を支えようと必死になり、後ろの筋肉は引っ張り上げようとして、緊張します。
その繰り返しで、背中の筋肉が張ってきて目の奥が痛くなる頭痛になります。
目の疲れと相まって、これはかなり辛いです。
こめかみや、目の周りを施術するだけでは無く、姿勢自体を改善させていくことが大切になります。目の奥が痛む頭痛の場合は、丹念な施術が大切です。

温める事でリラックスする事も出来ますが、温める場合は、仰向けに寝た状態が多いかと思います。温める為に仰向けに寝る。背中がまっすぐになる。頭痛が緩和する。

背中をストレッチする。ストレッチポールを使う。などなど。

げんき整骨院でも、骨格矯正をおこなったり施術の方法は沢山あります。まずはご相談下さい。

薬の飲み過ぎでの頭痛


「薬剤の使用過多による頭痛(薬物乱用頭痛)」は頭痛薬を月に10日以上飲んでいる場合に多く見られます。
ですが、これらも、偏頭痛や緊張型頭痛の根本的な治療がなされていないので、「飲まずにはいられない」という状況を作り出してしまっているということです。

改善方法が確立されていないと、薬に頼らざるを得ない。でも、薬も飲み過ぎたら胃を悪くする場合もあれば、頭痛が酷くなる場合もある。
ですので、改善方法の一つとして「げんき整骨院の施術」を入れてみては如何でしょうか?身体のプロにお任せ下さい。

身体の歪みからの頭痛


どこが痛いのかにもよりますが、背中、肩、首が歪み、ねじれていると発生します。 筋ジストニアの場合もそうですが、人間の筋肉や神経には長さの限度があります。当たり前ですけどね。
その長さの限度ぎりぎりまで引っ張り続けた状態ですと、これはやっぱり身体に影響が大きい訳です。
そして、首が右に寄っているとか、左に寄っている場合もありますが、これからも筋肉の異常収縮によります。
身体の歪みから来る頭痛の場合は、頭の痛い部分と、首の付け根の部分。胸椎一番との距離を縮める事によって、痛みが軽減するので、分かりやすいかと思います。 こうした治療を行っているところは、数すくないかも知れませんし、こうした事を実践している所も少ないかも知れません。

身体の構造上の問題ですが、意外と見過ごされている場合が多いのです。こうした治療も「げんき整骨院」にお任せ下さい。

リラックスすると出てくる頭痛


休日頭痛とか週末頭痛とも言われます。平日に頑張り過ぎている日本人に多いとも言われます。仕事をする。ストレスがたまる。緊張している。交感神経が優位にたって、仕事をこなす。週末になれば、リラックスして、開放感に浸る。そして、副交感神経が一気に優位にたって、血管が拡張。そして、痛みを発生させてしまいます。

頭痛の痛みで、拍動するのに合わせて痛みが「ズキン、ズキン」とする場合は血管の拡張による痛みが多いです。

簡単な対処法の一つとしては、カフェインを含む飲料を飲むというのもあります。カフェインが作用するのには約30分。そして、血管を収縮させる効果があるので、頭痛は徐々に治まるでしょう。

ですが、これは、対処療法の一つです。

自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが大事なのです。

これらの調整が取れない事には、ずっと週末になって、休みを台無しにして、コーヒーをすする習慣になってしまいます。また、リラックスやご褒美だからと、週末に甘い物を食べたり、ワインを飲んだりすれば、砂糖もポリフェノールも血管を拡張させる効果がありますので、頭痛をさらに誘発させてしまいます。

休みの日ぐらい、美味しい物を食べて、甘い物のご褒美と、ちょっとした贅沢をしたいじゃないですか?

ここは、日頃のストレスを下げる事と、自律神経の調整が大切になってきます。

ここで、「げんき整骨院」にご相談下さい。

一人一人と向き合った問診、高い技術、コミュニケーションによって、解決していきます。

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